ハートマッスルトレーニングジムでは、塾長(桑原規歌)による講演・研修・ワークショップ・セミナーのご依頼を承っております。(教員向け/保護者向け/児童生徒学生向け/企業向け/一般向け)*これまでの実績については、実績と受講生の声のページをご覧ください
その他にも、企画講座として、弊社の認定講師や外部講師によるワークショップやセミナーを行っております。
【おもな講演テーマ・研修テーマと対象】
塾長・桑原規歌の講演・研修・ワークショップテーマ等講演や研修では、すべてNLP心理学とコーチング・脳機能学・認知科学をベースとした内容となっています。
全国での講演やワークショップで大好評をいただいております。
意欲と可能性のための教員・保護者向けコーチング研修教師・保護者向け
ゲームとワーク満載のコミュニケーション講座は、「楽しい」「目からうろこ!」「もっと詳しく知りたくなる」と、大好評のダントツ人気の講座です。
◎コミュニケーションミスの原因とは?
◎相手が心を開く話の聴き方には、脳の仕組みを活用する
◎相手の五感の使い方に合わせたコミュニケーションの取り方とは?
◎脳の機能に基づいた「ミラクルクエスチョン」が子どもを変える!
◎心に届くOKメッセージの伝え方 ~ほめ方・叱り方・提案のコツ~
◎脳の機能を知って効果的な目標設定で課題をクリアする!
◎子どもたちの心の根っこを作る存在承認とは?
養護教諭のための各種研修養護教諭向け
名古屋NLP教育センター事業部で主催している保健室コーチングを始め 養護教諭授業塾を中心とした養護教諭向け研修を出張講座として開催します。
◆養護教諭のための保健室の深層アプローチ法(コーチングと心理学、脳機能学をベースとした人気の講座)
◆養護教諭の自己肯定感UP講座(養護教諭自身が深い部分で自己肯定感を持つための講座。子どもたちへの自己肯定感紅葉の取り組みも深まります)
◆養護教諭のためのセルフコーチング(養護教諭のアイデンティティの確立ためのセルフコーチング)・・・・地区で養護教諭同士が高めあうための手法も学びます)
◆養護教諭授業塾(脳機能学をベースとした全く新しい視点の授業づくりの視点をお伝えしています)
「夢をかなえる脳とコトバの活用法」小学生~大人
よりよい人生を生きるために必要なのは、脳のよしあしではなく「脳のとコトバの活用方法を知ること」難しい理論を、「知識で知って」事例を通して「胸で共感」ゲームやワークによって、「腑に落とす」・・・。これによって、小学生から大人まで、楽しく学ぶことができます。大学のキャリア講座や中学高校の進路指導としてもご依頼頂いています。
◎ことばの使い方を変えるだけで意欲が倍増する。
◎ことばのエネルギーを生活の中に生かす。
◎脳の特性を理解すれば、なりたい自分、実現したい未来が近くなる
◎なりたい自分を知る方法と自分の中にある宝物発掘法
「自己肯定感~子どもたちが自分の価値を高めるためのいのちと心のお話~」
中学生~大人
自分を好きになろうということはよく言われます。また、自己肯定感を高めるためのさまざまな取り組みが 教育現場、家庭教育の中で 行われています。 しかし、本当に 「自分を好きになる」とはどういうことでしょうか? そこには、「人間」の脳と心の深い仕組みがあります。その理解が不十分なままでは、土台のない自己肯定感が出来上がるばかりです。 脳科学と最新心理学の視点から、自己イメージ、自己肯定感について ワークやゲーム、レクチャーで深く学んでいただきます。 講演の中で使ったワークやゲームを 日常の授業やお子さんとの会話で楽しく使っていただくこともできます。
自己肯定感向上のための具体的な方法、また その本質的理解を求める方々にぴったりです。(中学生以上なら理解できる楽しい内容に組み立ててあります)
◎自己イメージって何?
◎自己肯定感とアイデンティティ
◎脳科学 最新心理学に基づいて自己肯定感向上のための取組
「組織リーダー・教師のためのリーダーズコミュニケーション」教師・組織リーダー
リーダーとは役割、リーダーシップは能力です。「従わせる」「コントロールする」リーダーシップから「モチベーションを上げ」「部下や生徒がついていきたくなる」リーダーシップへ。ありきたりのコーチングスキルではなく、人間の深層部分へのアプローチとリーダーとしての一貫性を学びます。あなたの変化により、部下や学級の子どもたちは、翌日から変化するかも!
「文字の暴走 伝わらない心にどう取り組むか」教師・保護者向け
すでに10年前から取り組んでいたメディアの影響やケータイやインターネットの問題。子どもたちのコミュニケーションは、アナログからデジタルへ。単に「ケータイがいい、悪い、持たせる、持たせないという二元論を論じる講演ではありません。現場の体験・心理学・メディアの問題をリンクさせた新しい視点で、メディアやケータイ、インターネットの問題を考えていきます。
















